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オススメの蓄電池

蓄電池の導入の価格帯について

蓄電池の導入の価格帯について

蓄電池を1台導入するには、蓄電池本体に工事費(配線・設置土台)込みで100~200万円程かかります。
内容の充実や家庭環境によっては250万円程度かかるケースもございます。

蓄電池を1台導入するには、蓄電池本体に工事費(配線・設置土台)込みで100~200万円程かかります。
内容の充実や家庭環境によっては250万円程度かかるケースもございます。

NEXTPLANが今最もオススメする蓄電池

NEXTPLANが
今最もオススメする蓄電池

蓄電池のプロ・NEXTPLANが今あなたに自信を持ってオススメする蓄電池はコチラ!

蓄電池のプロ・NEXTPLANが今あなたに自信を持ってオススメする蓄電池はコチラ!

LUNA2000 Huawei(ファーウェイ)製

LUNA2000
Huawei(ファーウェイ)製

ユニット式で組み合わせて使え、カンタンに容量の増設も可能!

ユニット式で組み合わせて使え、カンタンに容量の増設も可能!

LUNA2000 Huawei(ファーウェイ)製

LUNA2000の基本性能

  • ハイブリッド蓄電池で高効率
  • 選べる3つの蓄電池容量
    (5・10・15kWh)
  • 12000サイクルの長寿命
  • 全負荷・200V家電対応で停電でも安心
  • 3つの蓄電池運転モード

LUNA2000の4つの特徴

  • 業界トップクラスの変換効率97.0%
  • 蓄電池容量の大容量化が可能
  • AFCI機能搭載で火災の心配なし
  • スマート蓄電システムで高効率

LUNA2000設置お見積り例

  • 5kWh:約140万円(うち工事費20~30万円[配線・土台])
  • 10kWh:約180万円(うち工事費20~30万円[配線・土台])
  • 15kWh:約220万円(うち工事費20~30万円[配線・土台])

宅内工事が必要になりますが、スペースがあれば室内置きも可能です。
※上記とは別途工事費がかかります。

宅内工事が必要になりますが、スペースがあれば室内置きも可能です。
※上記とは別途工事費がかかります。

ESS-U4M1 ニチコン製

大容量の単機能蓄電システム

ESS-U4M1について

ESS-U4M1 ニチコン製

  • 全負荷及び200V対応
  • 停電時も太陽光パワコンの切替不要でそのまま充電可能
  • V2Hシステムと連携して、一歩進んだ暮らしを実現
  • 多彩な太陽光発電と連携、システム併設も可能
  • AIが蓄電システムをコントロールする「AI自動制御」対応
  • あらかじめ災害に備える「気象警報自動制御」「早期注意情報自動制御」
  • 24時間見守る安心サポート、将来の機能拡張にも対応
  • 「毎日の節電」も、「しっかり売電」も、叶えます
  • 容量の30%を常時蓄電
  • 長期保証・長期補償で安心に寄り添います

その他にもご予算やご環境に応じて最適な蓄電池のご提案をさせていただきます!

その他にもご予算やご環境に応じて最適な蓄電池のご提案をさせていただきます!


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まずはお電話ください!

営業時間 9:00-18:00 / 定休日 不定休

営業時間 9:00-18:00
定休日 不定休

蓄電池導入は
こんなお客様にオススメ!

太陽光電池を導入済みでパワコンの保証期間が終わっている方

太陽光電池を導入済みでパワコンの保証期間が終わっている方

パワコン(パワーコンディショナー)の保証期間は通常10年程です。
この期間を終了すると、パワコンのメーカー保証が受けられなくなります。
したがって、保証期間が終了したタイミングでパワコンの買い替えや交換を検討されるお客様が多いです。

売電目的で太陽光電池を導入された方は単機能型で導入されているお客様が多いですが、今後は太陽光発電で発電した電気の買取需要がなくなって売電価格が一気に安くなります。

そこで、私たちNEXTPLANは「蓄電池」を導入することでの「電気の自家消費」をご提案しています。
自家消費をすることで電気をおトクに使っていくというスタイルが今後の主流となります。

蓄電池を導入すると今までの太陽光電池のパワコンに加え、蓄電池用に新たにパワコンを導入する必要があります。
そこでハイブリッド型の蓄電池を導入することでパワコンが1台で済むというメリットがあります。

これからはパワコンが1台で済むハイブリッド型の蓄電池の需要が拡大していきます。

そもそも
蓄電池ってなに?

蓄電池とは

蓄電池とは

一回限りではなく充電して何回でも使用できる電池のことです。
あなたがよく使っている一般的な単三電池などは一次電池といい、放電のみで使いきりです。
それに対して、蓄電池は二次電池と呼ばれます。

一回限りではなく充電して何回でも使用できる電池のことです。
あなたがよく使っている一般的な単三電池などは一次電池といい、放電のみで使いきりです。
それに対して、蓄電池は二次電池と呼ばれます。

単機能型・ハイブリッド型の比較

単機能型・
ハイブリッド型の比較

蓄電池には大きく分けて「単機能型」・「ハイブリッド型」があり、それぞれメリット・デメリットがあります。

蓄電池には大きく分けて「単機能型」・「ハイブリッド型」があり、それぞれメリット・デメリットがあります。

単機能型 蓄電池

単機能型蓄電池

メリット
  • 価格が安い
  • 太陽光発電のパワコンを活用できる
  •  
  •  
デメリット
  • 変換ロスが生じる
  • パワコン2台分の設置スペースが必要になる
  • 太陽光電池からの充電と放電が同時にできない

ハイブリッド型 蓄電池

ハイブリッド型蓄電池

メリット
  • パワコンの設置スペースが1台分で済む
  • 変換ロスが減る
  • 太陽光電池からの充電と放電が同時にできる
  • 全体の動作設定を細かく設定できる
デメリット
  • 価格が高い

両者共にメリットがありますが、全体的に比較をすると後付けでオススメなのは「ハイブリッド型」です!

両者共にメリットがありますが、全体的に比較をすると後付けでオススメなのは「ハイブリッド型」です!

蓄電池の
メリット・デメリット

あなたのご家庭に蓄電池を導入するメリット・デメリットをご紹介します。

あなたのご家庭に蓄電池を導入するメリット・デメリットをご紹介します。

蓄電池を導入するメリット

  • 停電時にも電力の確保ができ、安心した暮らしができる
  • 電気代が安い日中の時間帯の電気を貯めてコストダウンできる
  • 太陽光発電した電気を電気代の安い時間帯に蓄電池に貯め、電気代の高い時間帯に使うことができる
  • 1日1サイクルで充電放電を繰り返すが、標準のもので10年程度保つ
  • 12000サイクル使える蓄電池なら30年程度保たせることも可能

蓄電池を導入するデメリット

  • 導入時の費用が大きい
  • 設置スペースが必要となる

初期費用が大きいというデメリットに比べ、得られるメリットが豊富です!

初期費用が大きいというデメリットに比べ、得られるメリットが豊富です!

蓄電池導入でどうなる?
今の電気代と比較

4人家族の電気使用量を例にシミュレーションした結果です。

4人家族の電気使用量を例にシミュレーションした結果です。

電気代比較

電気代比較

※電気代に基本使用料は含まれていません。

蓄電池導入までの
ご契約・設置の流れ

蓄電池設置の流れ

ローンを組んでの
ご購入も可能です!

浜松磐田信用金庫

一括でのご購入が厳しい方にはローンを組んでのご購入も可能です!

一括でのご購入が厳しい方にはローンを組んでのご購入も可能です!

住宅用ソーラーカーポート
Dulight

カーポートの屋根が太陽光電池になっており、設置が容易!

カーポートの屋根が太陽光電池になっており、設置が容易!

住宅用ソーラーカーポート Dulight

Dulightの特徴

  • 両面発電太陽電池モジュール
  • 錆に強い
  • 雨漏りに強い
  • 家計に嬉しい経済性
  • 強くてスタイリッシュなデザイン
  • 安心の⾧期保証
  • 災害時にも安心


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お困りの方やご不明点などお気軽にお問い合わせください!

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営業時間 9:00-18:00 / 定休日 不定休

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